谷口広樹

1957年神奈川県生まれ。1983年東京藝術大学大学院美術研究科修了。日本橋高島屋宣伝部(現在ATA)を経て、1985年bise inc.を設立し現在に至る。
イラストレーションやグラフィックデザインを中心にジャンルを超え精力的に活動する。長野オリンピックプログラムやヨックモックの缶のビジュアルなどを筆頭に最近では扇や手拭、風呂敷といった和のテイストも多く手がけている。
イベント、グループ展多数参加。デザイン系のギャラリーはもちろんのこと、2002年よりシロタ画廊やコバヤシ画廊など絵画系のギャラリーにおいても発表を続けている。
東京工芸大学主任教授も勤める。

www.homosapiensaru.com

上も下も分からない湿った場所で
F150, 227.3×181.8cm, mixed media on canvus, 2017

意識は無意識を透かして見る
F130, 194×162mm, mixed media on canvus, 2016

Shin-Ku
F130, 194×162cm, mixed media on canvus, 2015

かつてここで修行をしたことがある
F130, 194×162cm, mixed media on canvus, 2014


まぬけとクレバーの間で
S100, 162×162cm, mixed media on canvus, 2014